日記サイトのような、テキストサイトのようなもの      2003.4.13より

2009年11月26日

■将棋盤 デューン
将棋を順番関係なく早い者勝ちで進めていったら面白いと思う


何を言ってるんだね、キミは・・・。














それって手で駒を覆ってデューン!ってぶつけるゲームになるじゃねえか!

の、繰り返しで大笑いしてしまったではないか!!!!

2009年11月15日

■政権交代前に書くべきだったかもしれない
甲 「幸福の科学とかけましてー」

乙 「・・・かけまして?」

甲 「女性の天敵、セルライトとときますー」

乙 「・・・その心は?」

甲 「どちらも、なかなか潰れない」





久々にメモ帳ひっくり返したら、走り書き&薄い文字で書いてあったネタ。
たぶん、新幹線の中か、車の中で思いついたから、急いで書いたんだろう。

2009年11月12日

■正直なところ
市橋容疑者が急展開で逮捕されたことよりも







森繁久弥さんの訃報の方が、私には大事だった。






市橋容疑者が捕まったことは、ノリPなみに、一度聞けば十分だし、紙面の半分以上も使う必要はないんじゃなかろうか・・・
という意見は、残されたリンゼイさんの家族に対して失礼だろうとは思いつつも。

2009年10月31日

■冬コミ
冬コミ、当選。
12月30日 水曜日 東地区 "U" ブロック 38a。
創作文芸畑で、閑古鳥鳴かせています。
年末なので、皆様、忙しいと思われますので、来てくれ、とは言いにくい状況(苦笑)
お仲間は、怖いもの見たさで、ちょいと立ち寄ってみるのも一興かと・・。

。。。しかし。。受かってしまったのか。。。(何故か残念そう)

実は、東ブロックは、創作文芸的に、あまり好みではないのだが・・・
西に戻れるのはいつなのかなあ・・・と言うか、戻れるのかなあ・・


・・・それより、原稿(致命傷)

2009年10月29日

■それ、なんて少女革命ウテナ?
ゼロの使い魔、というラノベがある。
(amason情報 → ゼロの使い魔
異世界へと召還された少年が、自分を召還した魔法使いの少女の使い魔となり、伝説の剣を持って戦う。
少女の方も、伝説の魔法の使い手であって・・・、という最初の数巻までは、勢いのあるコテコテの王道をいう話であった。
8巻くらいで読むのをやめたので、今、どんな展開になっているかわからないが、まあ、敵と戦って買って、主人公と少女はイチャラブして、という内容だとは思う。

ちなみに、魔法使いの少女はツンデレで、アニメではくぎゅが声を当てている。
これまた、コテコテだ。


そのゼロの使い魔の作者の新刊が出ていた。

烈風の騎士姫、というのがそれだ。
(amason情報 → 烈風の騎士姫

内容はというと・・・

負けず嫌いな少女・カリーヌは、幼い頃助けてくれた騎士に憧れて、自分も立派な騎士になるのが夢。
女では入れない誉れ高い魔法衛士隊に入るため、名をカリンと改め、男装して王都に向かうが、ついた早々、サンドリオンと名乗る貴族ともめて決闘をする羽目に。
冷たい雰囲気のその男に、カリンは事実上負けてしまう。
このまま故郷に帰るわけにはいかない―カリンは衛士隊に志願し、見習いとして採用されるが、世話役はあのいけ好かないサンドリオン。
しかも一緒に暮らすなんて!
女であることを隠し、憧れの騎士になれるのか!?
危うい魅力の男装の美少女が挑む魔法冒険活劇。

(Amazonの紹介より)

・・・

「幼い頃助けてくれた騎士に憧れて、自分も立派な騎士になるのが夢」
「男装」
「決闘」

「習いとして採用され」
「一緒に暮らす」
「女であることを隠し、騎士に」

・・これは、「少女革命ウテナ」?
もしくは、「風よ、万里を翔けよ」?


この作者はコテコテなものが好きなんだな、と再確認した。

烈風の騎士姫、読んでないけどね。

2009年10月21日

■SHが、メジャーになろうとした理由を考える
先日、JAMプロ(JAM Project 説明はwikiを各自で見てください。 JAM Project説明)のライブ模様をテレビで見た。


・・・正直、あつかった(熱かった、暑かった、篤かった)


そして、その客層を見てみると、
何と言うか・・・

コミケ3日目、東の男性創作?

それは言いすぎではあるが、まあ、コミケットのあのごった返す濃ゆい客層と、非常に近いものが見て取れた。
アニメソング、ゲームソングを歌うグループであるから、客の多くがそのようなタイプになるであろうことは、何となく理解する。

ふと、サンホラ(Sound Horizon 同じく説明はwikiを各自で見てください。Sound Horizon説明)の第一期の客層もこのようなものであったのだろうな、と思った。
同人音楽サークルとして発足し、密かに、しかし「あつく」人気が出て・・・

サンホラのRevo陛下(サンホラのメイン)は、その客層がちょっと嫌だったのではなかろうか・・・。
だから、メジャーになろうとして、自身も歌ったりトークをしたりするようになって行ったのではなかろうか・・・。
あらまりも、あつさに耐え切れなかったのではなかろうか・・・。

そんな思いが胸を過ぎった。


日々是泰平のブログ主:茶ヤマは、Revo陛下が大好きです。さださんの次くらいに。

2009年10月05日

■ポピーザぱフォーマーでうみねこのなく頃
ポピーザぱフォーマーでうみねこのなく頃にOP【比較版】

うみねこのOPはゲーム版のほう。
そのOPをポピーザぱフォーマーで、それっぽく作ってみたというMAD。
完成度の高さに大笑い。


ポピーザぱフォーマーというのは、1話5分の短編アニメ作品。
クラウン(ピエロ)の「ポピー」と、仮面を被った謎の動物「ケダモノ」、それとパピーによる、シュールなギャグアニメ。
子供向け、とはなっているが、内容やシュールさ加減が、とても子供向きには思われない。

2009年09月29日

■戦国メイドカフェ
メイドカフェに新潮流! 女子・年配者も集う“戦国メイドカフェ”



戦国メイドさんが「お帰りなさいませ、お館様(お姫様)」とお出迎え。
制服は、着物と鎧をベースにした和風テイスト。
コーヒーが「伊達政宗」、紅茶が「武田信玄」、メニューによっては、メイド自身が調理やデコレーションしてくれる。

・・・店内の様子はともかく・・・
その制服はどうだろう・・・
メニューのネーミングはともかく・・・
メイド自身が調理やデコレーションってのは、どうだろう・・・
ってか、戦国にメイドは無かろう。

いろいろと突っ込みたい要素たっぷりの喫茶店のようだ(笑)

2009年09月28日

■電話ってかけなくちゃいけませんか?
発言小町、という掲示板サイト(と言うのだろうか)があるが。
その、まとめサイトがせっかく作られたのに、あえなく、削除されたというのは、つい先日のことのように思える・・。
実際は、数年経っているわけだが。

新たに、小町のまとめブログが出来ていた。
小町の空気が苦手な私には、このブログの存在はありがたい。


その、まとめブログで目に付いた一つの記事。

31歳夫 「妻が実家の両親になかなか連絡を取ってくれません…」

というもの。


一瞬、うわ、私、夫の実家にそんなに電話してないよ・・・これってやっぱり失礼?と思ったのだが。
内容や、このトピックに対するコメントを見ていくと、どうにも、感覚がずれている気がしてならない。

私も、地方の田舎に実家を持っているし、「嫁に出した」「嫁にもらった」意識は根強く残っているが、用もないのに、頻繁に電話は・・・嫁にもらった家側でも、さすがに求めていないと思う。
用もないのに、電話をもらうと、うちの母などは、あとでブツブツと不平を言っていたこともあった。
忙しい時に、(嫁側の視点での)日常生活を話されても、どうして良いかわからない、と。

うちの師匠(夫)に、ご実家に世間話の電話をした方が良いか、と訪ねたこともあったが。
鬱陶しがられるよ、とたしなめられた。

電話が好きな人というのは、確かに存在する。
用事はなくとも、自分が思っている事を話すために、電話をかけて話をするという人もいる。

このトピックを立てた男性も、そういう一人なのか、と思ったが、そうではなさそうだ。

嫁と姑が仲良く、ということは大事だと思う。
それが、頻繁に電話をしあって、互いの日常を話し合う、というのも、場合によっては、仲の良い証拠と言えるかもしれない。
が、それがすべてと履き違えてはならない、ということで締めくくらせてもらう。

2009年09月22日

■ぶりぶりざえもん「なんだ、早かったな」
「しんちゃん」作者の臼井さんが亡くなられましたが・・・。
クレしんは、得手ではないのですが、ご冥福を・・・。

そして、巡回していたら、見つけた、ぶりぶりざえもん「なんだ、早かったな」、というもの。


そうかぁ・・・どちらも足を滑らせて、だもんなあ・・・。

 | Blog TOP | Next >>

説明


方向性のまるでないブログです。


拍手とコメント、ありがとうございます。励みになっております。

まわされたバトンの類は、大概「徒然なる…」で回答させていただいております。

アンテナに追加する
twitter

管理人

茶ヤマ
(一応)女
mixiにもいます。そのまんまニックネーム「茶ヤマ」で検索すると出てくると思います。

茶ヤマ



シャイニングフェザー応援中 シズマ

メールフォーム

名前:
件名:
本文:

ブログ検索

ブロとも申請フォーム